射精についての発見↩︎
射精について最近2つ思うことがあるので、記述する。オナニー、射精による頭痛↩︎
ある日に5回、翌日に4回ほど射精したらその日から2日間ぐらい、頭の中心の(たぶん)血管に鈍い痛みを時々感じるようになった。特に首を曲げた時などに痛みが増すことが多かった。
テクノブレイクという言葉があった気がするが、オナニーは思ったより血管とかに負担がかかるのかもしれない。
あともう数回していたら脳動脈が破れて死んでいたかもしれないという危機感があった。
病院にいこうか悩むぐらい不安を煽ってくる痛み方だったが、様子見したら治った。
1回目の射精は気持ち良くない↩︎
自分のオナニーのルーティンは3~7日ぐらいに一度ぐらい。学習や作業時に影響を与えないように、やるときは枯れるまで一気にやる、やらない時はそういう物を遠ざけるを意識している。
もちろん、所詮人間なので乱れることもあるが。
そのルーティンだと一回目はかなり精液が溜まっている。
アダルトビデオのぶっかけシーンなどで他者の射精量を観察した上で、俺の射精量は多めな方だと思う。
だから一回目のオナニー、射精というのは、精液が溜まりすぎていて特有の感覚で下半身が苦しく、とにかく精液を排出したいという、 快楽より溜まったものを出したいという排泄欲、排泄感に意識が向いてしまっている。
そのような状態でのオナニーは精液が尿道を通る感覚の方にどうしても意識が集中してしまうので、精神的な満足感が少ない。
もちろん気持ち良くないわけではない。
睾丸から鈴口まで精液が通過する通路のどこかに、液体が通ると気持ち良くなる箇所があることを、ウィダーゼリーを鈴口から押し込んで逆流させるという実験で実証している。
その快感は、感覚としては亀頭を擦った時に感じるようなもどかしい系の感覚。
そこを大量の精液が通過する快楽と排泄感で脳の方への意識が薄れてしまっているのではないかと思っている。
実際、2,3回目の射精は精液量が\(\frac{1}{3} \sim \frac{1}{5}\)ぐらいになるので、見た目的には残念だが、その分下半身の快楽が減る。
目を瞑り、暗い視界の中で脳の感覚に神経を全集中させて射精する。
Sensualism(感覚主義)だ。
最近はリズムに乱れが生じているので、4日に1回、2射精ぐらいに正したいと思う。
理想を言えば週1回2射精だが。
君のオナニーの話も共有してくれ。